店売りアルミ圧延品市況/4月に一段高の公算/50円高も視野に
店売りアルミ圧延品市況に、再び先高ムードが漂い始めている。2026年に入ってからLMEアルミ相場が急上昇していることに加え、円安の進展によってアルミ地金の国内相場が高値圏を更新している。仮に現行の価格水準が2月末まで続けば、製品市況は4月にキロ50円程度上昇する公算が大きくなっている。
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