電気銅建値/8万円高で160万円突破/過去4番目の高水準
銅原料・製品の相対取引の目安となる電気銅建値が節目のトン当たり160万円を上回り、過去4番目の高値まで上伸した。JX金属は6日、電気銅建値を8万円高の165万円にすると発表。国際相場の上伸と為替の円安ドル高進行が重なったことで月初から一段高となった。 電気銅建値が160万円を上回るのは2024年7月以来1年3カ月ぶり。過去最高値は同年5月の...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ
