住友金属鉱山/粒径100ナノメートルの耐酸化銅粉開発/26年度の量産化検討
住友金属鉱山は18日、粒径100ナノメートル(nm)の耐酸化ナノ銅粉を開発したと発表した。パワー半導体関連材料の接合材などでの採用を見込む。優れた耐酸化性と低温焼結性、均一な粒度分布が特長で、現在主流の銀粉に比べ材料コストの低減が図れる。開発済みの粒径200nmの微粒銅粉とともに顧客認定に向けたサンプルワークを加速し、2026年度の量産開始に...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ



