DOWAホールディングスの中長期戦略/関口明社長に聞く(下)/亜鉛製錬二次原料増処理に向け準備/自山鉱比率、二次原料と合わせ50%へ/電子材料、導電粉で用途開拓
――亜鉛の自山鉱比率向上に向けた考えを。 「当社は出資鉱山からの鉱石と安定的に確保できる二次原料の合計で50%を目指している。秋田製錬の完全子会社化で母数が上がったため、足元は50%超からいったん下がったが、当面は二次原料比率を高め、既存鉱山との合計で50%を目指す形だ。一方でティサパ鉱山の鉱命が残り10年ほどのため、周辺探鉱とともに、新たな...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ

