日鉄エンジ/横浜の物流施設完工/山九向け、鉄骨使用量1900トン
日鉄エンジニアリング(社長・石倭行人氏)は26日、山九から受注していた横浜市の物流施設の新築工事を完了したと発表した。 新施設「横浜ロジスティクスセンター」は鉄骨造地上4階建て・延べ床面積約2万1千平方メートルで、鉄骨の使用量は約1900トン。 鋼管などを用いる日鉄エンジ製の制振部材「アンボンドブレース(筋交い)」を70本用いることで地震エ...
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