東京/銅・黄銅屑/6~8千円下落
銅・黄銅屑類は6千~8千円下落。市中相場は1号銅線=60万1千~6千円、黄銅削粉=45万8千~46万3千円どころ中心の値動き。 電気銅建値は7日、1万円引き下げられ71万円となった。指標となるLME銅はチリ銅鉱山のスト長期化で上下動の材料に乏しい中、足元で現物5900ドル際と弱基調で推移している。つれて市中スクラップ価格は1号銅線などの上物...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ

