廃鉛バッテリー市中相場/品薄で100円超続く/建値下落で目先は先安観も
鉛地金の再生原料となる廃鉛バッテリー(自動車用)の市中相場はキロ当たり100~110円どころ中心の値動きにある。電気鉛建値の堅調な推移と品薄を背景とした集荷競争によって夏季を通して100円以上の取引が続く。しかし8月に建値が下落局面に転じたことから、先安観も出始めている。 電気鉛建値は5月にトン当たり40万円の節目を上回り、7月までは40万...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ


