東京/銅・黄銅屑/様子見横ばい
銅・黄銅屑類は様子見横ばい。市中相場は1号銅線=69万1千~6千円、黄銅削粉=54万7千~55万2千円どころの値動き。 銅建値は20日に1万円引き下げられ83万円となったが、依然として今年の最高値圏で推移。指標となるLME銅市況は約3年ぶりに7千ドルの大台を突破するなど、世界的に株高が進んでいることも大きいもようだ。 一方、問屋筋の商いは依...
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