東京/アルミ圧延品、横ばい/需要は分野ごとに濃淡
アルミ圧延品は10月入り後も横ばいで推移。製品価格の指標となる国内の大口アルミ地金の10~12月積み価格は直前四半期比横ばいのキロ280円。これを受けて市況は年内いっぱい横ばいで推移する見通し。 アルミ圧延品の需要環境は分野ごとに濃淡が出ている。好調なのは半導体製造装置や液晶製造装置に利用される一般厚板。中国や韓国で大規模な投資が続いている...
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