半製品・スラブの国際市況/600ドル台へ切り上がる/原料高反映、春節明けの動向注目
半製品・スラブの国際市況が上昇している。鉄鉱石や原料炭の価格上昇を受けて原料コストが反映されやすいスラブ価格も押し上げられ、東南アジア市場ではトン当たり600ドルを切る商談は姿を消しつつある。スラブを母材とする熱延コイルや厚板のスポット市況が700ドルに近づく中、スラブの価格水準も今後さらに切り上がりそうだ。 スラブは昨秋に国際市況が軟化し...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ


