原料炭、10カ月ぶり300ドル割れ
高炉メーカーの主原料、鉄鉱石と原料炭のスポット価格も足元で軟調に推移している。 原料炭は今週に入り、オーストラリア産のスポット価格(対日四半期価格の指標)が1トン285ドル(一級強粘結炭、FOB)まで下落。昨年9月以来、10カ月ぶりに300ドルを下回った。ただ、過去の水準と比べると依然として割高。 鉄鉱石(鉄分62%粉鉱、FOB)は今週に入...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ


