関西地区厚板溶断市場の22年展望/厚板シヤ工組大阪支部長・本田祐司日鉄神鋼シャー社長に聞く/大阪中心にインフラ需要に期待/切板需要増も先行き不透明
2021年の関西地区における厚板溶断業界はメーカー値上げ(累計6万円)や一時的な品不足などこれまで経験のないマーケット環境となった。22年は大型・著名物件が各地域で引き続き出始めるなど期待が持てる年となりそうだ。昨年の回顧と今年の動きなどを全国厚板シヤリング工業組合(ZSK)の大阪支部長、本田祐司日鉄神鋼シャーリング社長に話を聞いた。(綾部 翔悟)
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ


