アルミ圧延品市況/年明け一段高の公算/地金高でキロ50円上伸も
右肩上がりを続ける店売りアルミ圧延品市況は、年明けに一段高となる可能性が高まっている。中国の電力規制や欧州での燃料価格上昇など、生産側のコストアップを受けてアルミ新地金相場が高騰。仮に現行のアルミ価格が来月末まで続いた場合、店売り市況の指標となる大口ヒモ付きアルミ地金価格(基準価格)は1月からキロ50円以上の値上がりが視野に入ってきた。 板...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ



