「新潟の地は6年半ぶり2回目の赴任。半分以上は知った顔でようこそ、というより、お帰りの挨拶を多くいただいた。各拠点で薄板、厚板両方の営業経験を積んだ」。2度目の新潟の印象は「優しい人柄に触れられる。母が上越市・高田出身。休みは金谷山や谷浜で過ごした」。 抱負は「どうしても日本冶金工業の製品を要望するお客様を1件でも増やす。品質だけでなく営業...