日本工作機械工業会(会長・飯村幸生東芝機械会長)が23日に発表した2018年の受注実績によると、内需の業種別で「鉄鋼・非鉄金属」が前年比40・5%増の249億8400万円となり、1990年のバブル経済期を超え過去最高を更新した。