豊田通商はアフリカで再生可能エネルギー事業を行うグループ会社エオラス(AEOLUS)社を通じて、チュニジアで100MWの太陽光発電所を設立し、電力を販売する独立系発電事業(IPP事業)に参画する。2027年上期に営業運転を開始する予定。豊田通商グループとして、同国での3件目の太陽光発電事業となる。 エオラス社とノルウェーの再エネ事業者スカテ...