JFEエンジニアリングなど3社は、次世代型太陽電池を活用し、新潟県妙高市の公共施設に電力供給を開始したと発表した。 薄手で曲がる「カルコパイライト太陽電池」を、市のごみ処理施設「妙高クリーンセンター」の屋根に設置=写真。太陽光PPA(電力購入契約)事業として取り組みを始めた。 新電力子会社のアーバンエナジー、東京センチュリーとの3社で5月1...