東洋鋼鈑は16日、下松事業所(山口県下松市、所長・荒瀬真取締役専務執行役員)で恒例の社内駅伝競走大会を開催した。第51回の今回は、招待を含む総勢66チーム、330人が出場。構内を約2周するコース(4・66キロ、5区間)でタスキをつないだ。 同大会は1973年(昭48)に始まり、年齢を問わず参加できるスポーツとして社内イベントの中で最も人気が...