大和工業/アセアン形鋼事業、収益力強化へ/インドネシアの大型圧延ミル、27年めどに更新/独自ブランドなど高付加価値製品拡販も
大和工業(社長・小林幹生氏)は主要財務目標の一つとして掲げる「ROE(自己資本利益率)10%以上」を目指し、アセアン事業における収益力強化を図っていく。同社はアセアン域内でグループ形鋼年産能力300万トンを有しており、域内における最大手の形鋼メーカーとなる。事業拠点としてタイのサイアム・ヤマト・スチール(SYS)、インドネシアのガルーダ・ヤマ...
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