福岡地区のカラー鋼板は横ばい推移。前年に比べ体感で、1割減ぐらいの荷動きで推移している。最近は少しずつ盛り上がりも感じるが、年が明けても需要環境は大きくは変わらないだろう。 相場は安定している。安売り合戦はせず、丁寧な営業と販売で顧客から信頼を得ている。 投資戦略により気を使っていきたい。物価が上がっている分、賃金も上げていかないといけない...