神戸製鋼、中期投資計画を下方修正/意思決定ベースで7500億円程度へ/脱炭素関連投資、決定を後ろ倒し
神戸製鋼所は、2026年度を最終年度とする中期経営計画で、脱炭素化関連投資などを織り込んだ3年間の投資計画(意思決定ベース)を、従来の9500億円程度から7500億円程度に下方修正する。脱炭素化の潮流に減速感が出ていることを踏まえ、現行中計では経済合理性の追求を優先し、脱炭素化関連投資の一部につき意思決定時期を後ろ倒しにする。
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ



