中西産業の現状と展望/中西康博社長に聞く/メーカー・ユーザー結ぶ「トライアングル」構築/DX・IT化推進で生産性向上
関西地区の有力異形棒鋼流通、中西産業(本社・大阪市西区)は社員数13人と小規模ながら、少数精鋭でメーカーとユーザーをつなぐ流通機能を発揮している。地区の建築需要は長期にわたり低迷しているが、同社は人員増強やDX化の推進で企業価値の向上を図っている。中西康博社長に現状と展望を聞いた。(斎藤 雄輝)
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