東海地区の鋼材流通/販価底上げ局面顕著に/メーカー値上げが主導/2000〜3000円の実勢上げ視野
名古屋地区を中心とした東海地区の鋼材流通市場で、市況の底上げが進んでいる。足元の需要にいまひとつ迫力はないが、メーカー販価の上昇に合わせた段階的な上げが進んでいる。関西など他地区からの安値商いも姿を消し、今週からはさらに条鋼関連で現状比2千〜3千円の実勢価格上げの基調が鮮明になってきそうだ。名古屋市内の主要な扱い筋では、一部に慎重なところもあ...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能



