——昨年はどんな年でしたか。「国際マーケットの影響などもあって、市況的には厳しかったが、数量的には決して悪くなかった。自動車向けをはじめ、土木・建築向けともに活動の展開が広がって、まずまずの1年。お客様との"絆"が、徐々にではあるが深まっていることを実感できた」——3月期の支社の業績見通しは。「トータルの扱い数量は、前期に比べてやや増加の見通...