2018年の年明けを迎え、17年の景況評価とともに、今年の景況予報を二三次製品(普通線材製品・磨棒鋼・金網・ドラム缶・18リットル缶・一般缶・金属屋根・鋼製下地材・溶融亜鉛鍍金)の各業界団体トップに聞いた。(伊藤健・中野裕介・佐野雄紀)