12月契約の異形棒鋼販価/中山鋼業、3000円値上げ/電力・諸資材コスト増で
電炉鉄筋ベースメーカーの中山鋼業(本社・大阪市、社長・村木正典氏)は、12月契約分からの異形棒鋼(鉄筋)販売価格をトン当たり3千円引き上げる。厳しさを増しているコスト上昇分の製品価格への転嫁を目指す。 鉄スクラップ市場は先行き不透明ながら、大阪地区の電炉メーカーの買値相場は5万円前後となっており、高止まりが続く。依然として鉄スクラップ高が解...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ

