東京/釘類/様子見横ばい
釘類は様子見横ばい基調続く。主要製品の実勢価格は、普通丸釘(N100)=14万1千円、セメントコート(キロ当たり、12×65ミリ)=215円、スクリュー釘(同、11×65ミリ)=230円どころ。 町場の金物屋や特約店からの引き合いは小口当用買いに終始し、市中の需給は引き締まりに欠ける。僚品では普通線材製品類に値上げの動きが出ているが、釘類は...
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