台湾への異形棒鋼AD/米ITC、「クロ」最終決定
米国国際貿易委員会(ITC)は、先月30日、台湾から輸入される異形棒鋼(鉄筋用棒鋼)に対し、アンチダンピング(反不当廉売=AD)調査の結果、委員投票4対0で被害があるとし「クロ」を最終決定した。商務省は7月に税率を最終決定しており、3・5~32・01%のAD税が賦課される。 同ADは昨年9月にニューコアなどが提訴し、日本やトルコと共に調査が...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ

