台湾への異形棒鋼AD/米ITC、「クロ」最終決定
米国国際貿易委員会(ITC)は、先月30日、台湾から輸入される異形棒鋼(鉄筋用棒鋼)に対し、アンチダンピング(反不当廉売=AD)調査の結果、委員投票4対0で被害があるとし「クロ」を最終決定した。商務省は7月に税率を最終決定しており、3・5~32・01%のAD税が賦課される。 同ADは昨年9月にニューコアなどが提訴し、日本やトルコと共に調査が...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
20年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
紙面で読む
この記事をスクラップ

