ステンレス鋼板受注/22年、異例の150万トン割れへ/ニッケル系鋼種の在庫調整長引く
ステンレス鋼板の受注が昨夏以降低下し、2022暦年の国内メーカー受注量は新型コロナ感染拡大影響で落ち込んだ20年以来となる異例の150万トン割れとなったもようだ。半導体不足などの影響で自動車需要の回復が遅れていることに加え、昨夏以降はニッケル系ステンレス冷延薄板などニッケル系鋼種でサプライチェーン全体の在庫調整やアジア市場の停滞など複数要因が...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ


