造船工業会/21年度鋼材需要/当初見通しから上振れ
日本造船工業会によると、同会会員企業による2021年度の普通鋼鋼材消費量(造船・海洋構造物用)は244万5千トンとなる見通しだ。2月に公表した前回見通しからは約8万トン上振れており、今年に入ってからの受注急増で厚板など造船用鋼材も需要回復が鮮明になりつつある。 同見通しは半年前に造工会の会員企業へアンケート調査した結果をまとめているため、足...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
20年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
紙面で読む
この記事をスクラップ
