16年度の国内飲料缶出荷/1800万ケース減の3億2400万ケース/東洋製罐GHD
東洋製罐グループホールディングス(社長・中井隆夫氏)の16年度の国内飲料缶出荷量は前年比1800万ケース減少の3億2400万ケース(1ケース27本換算)だった。このうちスチール缶とアルミ缶の比率は前年と同じ3対7だった。なお、今期の販売見通しは3億2800万ケース。スチール・アルミ比率は前期と同様の見通し。
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
20年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
紙面で読む
この記事をスクラップ
