今年度の関西地区建設需要/「大型物件」目白押しも〝コロナの影〟/新規受注低迷、工事中断で不透明感
2020年度の関西地区建設需要は、1万トンを超える大型物件が年度下期に動きだし、19年度の端境期を脱するものとみられていた。ただ、ここにきて新型コロナウイルスの影響により新規受注の低迷、ゼネコンの工事中断などで先行き不透明感が強まっている。今年度の関西建設需要の期待が持てる面と懸念される面をみてみる。(橋川 渉)
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ


