建設ピーク「上越市立新水族博物館」/鉄筋使用量は1600トン/日本海大水槽複雑地形を/鉄筋コンクリートで再現
上越市立新水族博物館新築工事が建設ピークを迎えている。鉄筋、鉄骨それぞれ難易度の高い技術が包含された建築物として注目に値する。鉄筋使用量は1600トン、特徴は日本海を再現した大水槽。海底面を再現したのは高い配筋技術だ。屋根を兼ねる大庇は鉄骨によるビルトボックスで製作される。4月中旬、現場見学の機会を得た。
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