日鉄鋼管の土木・建材用鋼管/引受け3割カットで在庫早期適正化/副原料・輸送費高騰/追加値上げも視野に
日鉄鋼管(社長・岩井律哉氏)は土木・建材用鋼管について、3割の引受けカットを継続して市中在庫水準の早期適正化に注力する。これまでどおり、価格重視の販売体制を維持・徹底する方針。また副原料や輸送費などが高騰しており、今後のコスト増要因の状況によっては追加値上げを行う可能性もある。 土木・建材用鋼管は今年に入って、1~3月までの店売り再販一服感...
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