今年は(1)完全無災害の達成(2)コンプライアンスの強化(3)2020中期計画と「Sプロ」の実行(4)KOS社の立上げ、黒字化の達成(5)製造基盤確立による確固たる収益体質強化(6)お客様とともに、誠実・安心・成長―を徹底していく。 原料、諸資材、輸送費など製造コストの上昇が続いているが、需要は大阪万博開催決定に伴うインフラ整備需要など出て...