東京/異形棒鋼/高値寄り、需給は緩い
異形棒鋼は高値寄り。ベースサイズ(SD295、16~25ミリ)は直送が10万5千~6千円、在庫が12万4千~7千円どころ。 1月下旬に安値が1千円上伸したが、電炉や商社・流通による追加値上げはいまだ途上だ。鉄スクラップや電気料金の上昇を見据えて採算改善の動きは続くが、需要家側のゼネコンは手持ち案件の少なさから価格改定に慎重な姿勢を崩していな...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
20年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
紙面で読む
この記事をスクラップ



