ステンレス流通のアークハリマ/ファイバーレーザ導入/切断可能厚35ミリに拡大、速度向上
ステンレス流通のアークハリマ(本社・兵庫県姫路市、社長・柴田耕作氏)は、ステンレス鋼板の加工能力を強化するためファイバーレーザ切断機(出力15KW)を1基導入した。切断可能な厚みが35ミリ(従来20ミリ厚)に拡大し、切断速度は従来の5~6倍となった。年初から本格稼働しており、コンプレッサーなどの付帯設備も含めた投資額は1億5千万円。 同社は...
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