「建設業界はDXの遅れや『3K』のイメージ、人手不足など、さまざまなピンチに直面している。これを変革のチャンスと捉え、未来を見据えたサービスやアイテム・アイデアを提案し続けていく」と話す。 36歳で社長に就任し、干支が二回りした。変化する時代に合わせてかじを取り、次世代足場をいち早く開発・拡販。DXを推進するプラットフォーム事業を展開するな...