テンペル/電磁鋼板の積層コアで新技術/接着剤のコーティングを薄く
米国鉄鋼流通大手のワージントン・スチールは2日、電磁鋼板を加工する子会社のテンペル・スチールが積層コア(鉄芯)の新接着技術「フル・サーフェイス・ボンディング(FSB)」を開発したと発表した。現在、特許出願中で、複数の自動車OEMから採用が決まっている。 FSBは電磁鋼板に薄い接着剤を塗り、積層時の隙間をなくすことでモーターの効率を高めるもの...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ


