最終日の1日には岡谷健広社長と馬場紀彰副社長が自社ブースを訪問した。岡谷社長は「モノづくり産業の集積地である中部・東海地区は、新たなニーズに合わせた変化が求められている。古き良き伝統から学び、新しいものに挑戦するテクノロジーをけん引する役割の一翼を担い、地域が活気づいている印象を外部にPRしていきたい」と語った。