神戸製鋼/銅板条製品の加工賃/4月から平均5%引き上げ
神戸製鋼所は15日、銅板条製品のロールマージン(加工賃)を引き上げると発表した。引き上げ幅は平均5%で、2025年4月納入分から適用する。17年の半導体向け、昨年の一部品種値上げに続く価格改定となる。 エネルギーコストや副資材価格上昇分の製品価格への転嫁を進めてきたが、労務費上昇による加工・設備保全コストの上昇などが続いているため、自助努力...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ

