住友電工/鋼旋削用の新刃先チップ開発/加工コスト低減などに寄与
住友電工は鋼旋削用の新たな刃先交換チップを開発し、9月から販売を始めると発表した。開発品の新材種「AC8115P」は鋼旋削加工で優れた耐摩耗性を発揮し、寿命延長や加工コスト低減などに寄与する。合計679型番をラインアップ。初年度は1億2千万円、3年後には6億8千万円の販売を計画している。 自動車産業などでの機械部品加工や、重電・鉄鋼・建設機...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ


