東京/銅・黄銅屑/弱含み横ばい
銅・黄銅屑は軟調な国際相場を受けて弱含み横ばい。市中相場は1号銅線=105万4千~9千円、黄銅削粉=74万2千~7千円どころ中心。 電気銅建値は122万円で4月を終えた。今月の改定は8日からだが、ロンドン金属取引所(LME)銅相場の下押しによって、市中では先行き不透明感が広がっている。 大型連休中のLME銅相場では、米国の金融政策を決める連...
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