仁淀鉄鋼の課題と展望/吉田英司社長に聞く/スリット加工、製販一体で品質向上/技術伝承、人材採用・育成に注力
薄板コイルセンター(CC)の仁淀鉄鋼(本社・大阪市西区京町堀、社長・吉田英司氏)は前3月期、東京工場(千葉県浦安市)のスリッター全4ラインを、最新機への更新を完了し、本稼働させた。設備更新や製販の連携強化により、品質向上や高付加価値加工を追求する同社の前期の総括や、節目の60期目となる今期の展望について吉田社長に聞いた。
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ

