東京製鉄/全品種オファー止め/急騰する海外市況見極め
東京製鉄は7日から輸出、国内向けともに鋼材の全品種をオファー止めとした。期間は「当面の間」(今村清志常務営業本部長)としている。ロシアによるウクライナ侵攻の影響で、欧州を中心に製品や半製品、原料の市況が軒並み急騰していることが理由。特に主原料の鉄スクラップには先高観が強まっており、あす9日には関東鉄源協同組合による輸出入札が行われる予定。 ...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ



