全国コイルセンター工組流通調査/25年出荷、微減の1319万トン/16年ぶり低水準、12月出荷は1.7%減
全国コイルセンター工業組合(理事長・小河通治小河商店社長)がまとめた流通調査によると2025年暦年の出荷量は前年比0・1%減の1318万5878トンとなった。前年割れは4年連続で、リーマン・ショック後に需要が急減した09年以来、16年ぶりの低水準にとどまった。米国の関税強化による製造業の停滞や、働き方改革に伴う時間規制で建築・土木分野の薄板...
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