気流・東京/普通線材製品/価格転嫁進むもあと一歩/安価な輸入材など影響か
普通線材製品類は、価格転嫁が流通にも波及し始めている。低需要に加え安価な輸入材の影響などが危惧される中、積み残し分の転嫁に追われている。 伸線メーカー各社による値上げが進み、8月過ぎに流通でもナマシはトン当たり5千円、鉄線はトータル1万円の値上げを敢行した。一部で積み残しはあるものの年明けから進めている価格転嫁に動きが出ている。 ここまで値...
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
20年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去20年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
紙面で読む
この記事をスクラップ
