神戸製鋼所・山口貢社長に聞く/今期経常益、目標の1300億円視野に/鉄鋼事業の安定収益確保/粗鋼600万トンでも可能/還元鉄技術生かし脱炭素追求
神戸製鋼所の業績が上向きはじめた。現行中期経営計画の最終年度となる今期(24年3月期)は、目標となる連結経常利益1300億円の達成を視野に入れる。鉄鋼事業の収益改善に加え、電力、機械事業の好調も収益を支えている。足元の事業環境や、今後の注力分野などを山口貢社長に聞いた。(高田 潤)
過去市場価格のサンプルデータは こちら
過去市場価格の品種一覧は こちら ※無料の試読では、過去市場価格の閲覧はできません
電子版が選ばれている理由
25年間分の価格データ
鋼材・スクラップ・非鉄金属など
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
約50品種の過去25年の価格推移が
データとチャートで確認できます。
※電子版プレミアムは紙面掲載
ほぼ全品種の約240品種
ほぼ全品種の約240品種
3年間分の過去記事
過去3年間分のバックナンバーが
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
検索可能だから、過去の業界状況も
すぐに確認できます。
※電子版プレミアムは
2013年以降の約13年分
2013年以降の約13年分
好評なスクラップ機能
気に入った記事やあとで
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
読みたい記事をスクラップして、
まとめておく機能が便利です。
※電子版プレミアムは
永久保存可能
永久保存可能
紙面で読む
この記事をスクラップ



