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2020/11/19 06:00更新
日本製鉄は、自動車向けを中心とする超ハイテン(高張力鋼板)の供給体制を強化するため、東日本製鉄所君津地区(千葉県君津市)で新たな溶融亜鉛めっき鋼板ライン(CGL)の建設を進めているが、来年1〜3月期に稼働する計画だ。
当初は今年7〜9月期に稼働する予定だったが、新型コロナウイルス影響等で
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