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鉄鋼ニュース

2020/11/20 06:00更新

中国産マグネの対日価格が低迷期脱出、10月比200ドル高。需要回復、輸送コスト高で

 アルミの添加剤などとして利用されるマグネシウムの中国産地金相場が反発している。

足元の日本向け価格(CFR、船賃込み本船引き渡し価格)は、10月に比べてトン当たり200ドル程度上伸して2060〜2080ドルどころで推移している。

続きは日刊鉄鋼新聞をご覧ください。

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